湯島針灸院・五味先生のもと修行を積んだ店長による、クリスタルルームでの
オーラヒーリング・リーディングによるからだの調整を承っております。
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パワーストーン浄化法
輝きとパワーを蘇らせる!

パワーストーンは、持ち歩いたり部屋に飾っておくことで、体や部屋の邪気を吸収してくれるため、だんだんパワーが弱まってしまいます。浄化することで石を常に美しく清浄に保ち、パワーを充電させるためのメンテナンスが必要になります。特に、いつも身につけているアクセサリーは、一週間に一度を目安に浄化することをおすすめします。ここでは浄化方法として代表的なもの解説しました。是非ともお試しください。

日光浴による浄化

朝の太陽の光による浄化は、パワーストーンに活発なエネルギーを補充します。ポイントは午前中の光に当てること。10分から30分程度でいいでしよう。太陽光が石に直按当たらなくてもかまいません。
日ざしの入る明るい窓ぎわにおいておくだけで十分です。
(透明水晶はレンズ効果があるので発火に注意してください)

月光浴による浄化

パワーストーンにマジカルなパワーが補充され、より美しさを増すのが月光浴です。時期に決まりはありませんが、新月から満月までの月光が適しており、満月の夜は最も効果的です。月光が直接当たらなくても、窓ぎわで夜気に触れさせるだけでも代わりになります。

水晶による浄化

水晶クラスターのそぱや上にパワーストーンをおき、水晶の浄作用で石をリフレッシュさせる、日頃から行いたい簡単な浄化法です。
クラスターのかわりに、4本のポイントつき水晶で行う場合は、まず浄化したいパワーストーンをおき、それをとり巻く東西南北にそれぞれ水晶ポイントをおきます。水晶ポイントの先端を外に向けれぱパワーストーンから邪気や疲れが外に出て、先端を中心に向けれぱ水晶パワーでエネルギーがチャージされます。浄化に使う水晶も、ときどきよく水洗いし、太陽光に当てて浄化してください。

流水による浄化

清らかなわき水やミネラルウォーターで行うことができれば最高ですが、通常は水道水でもかまいません。パワーストーンを手に持って、数秒間水で洗い流します。水けを切ったら、日光浴や月光浴を行いましよう。

香りこよる浄化

お香の煙やアロマポットの土で、数秒間パワーストーンを香りに浸します。ドライハープや生花の花びらの中を潜らせる方法もあります。

塩による浄化

強い邪気を帯びた場合は、塩による浄化を行いましよう。流水による浄化の可能なパワーストーンは、塩水に一晩つけておきます。
水が合わないパワーストーンならぱ、盛り塩の上に直接おくか、木綿などの自然素材の布や紙を塩の上にかけて、その上に置いておきます。清浄になったと感じたら浄化を終えましよう。

植物による浄化

観葉植物や花など、生きた植物のそばにパワーストーンを置くと、植物のパワーによって石に生気がよみがえります。これはどのパワーストーンでもできる浄化法です。また、壊れたパワーストーンを植物の根元に置いておくと、パワーストーンの力で植物が生き生きとしてきます。

火による浄化

キャンドルに火をともし、熱気にくぐらせる方法もあります。
ただし危険ですので、火にあまり近づけすぎないこと。
熱に弱いパワーストーン(アンバー、パール、オパールなど)
には向いていませんので注意が必要です。

土に埋める

どうしてもパワーストーンのくもりがとれなかったり、パワーが回復しないときは、土に埋めるという方法もあります。
その際は、清らかな場所や土壌を選ぶことが大切です。

参考書籍:パワーストーンBOOK(主婦の友社) 著者:マダム・マーシ
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